1. AI画像解析プラットフォームAIZE(アイズ)
  2. AIZE(アイズ)とは?

AIZE(アイズ)とは?

画像解析に特化したAIエンジンで
店舗運営の改善や最適化が可能なプラットフォーム

精度の高い画像認識でより正確なデータを収集

見る対象ごとに、最適なAIで分析をしており、より正確なデータを取得することが可能です。今まで人の目でなければ出来なかった業務をAIZEに置き換えることにより、大幅な工数削減が期待されます。AIZEは事業者の目、頭脳、そして心となり、効率的な店舗運営に貢献します。

なぜAIZEが選ばれるのか?

AIZE最大の特徴は、独自開発商品のため、多様なシチュエーションに合わせたカスタマイズが可能な点です。また、外部APIを使用しておらず価格優位性がひとつの特徴です。既に、有名ラーメンチェーン店、居酒屋などの全国展開中の企業に導入が決定しています。導入を決定して頂いた事業者のためAIZEは現在も進化し続けています。

AIZEのサービス

自社に合うよう使い方を工夫し、さまざまな成果をあげているところに注目です!

正しいデータを見える化させる機能

人の顔の検出イメージ

人の顔の検出

画像内から人の顔と各パーツの位置を検出する機能

顔の特徴抽出イメージ

顔の特徴抽出

検出した顔からその顔固有の特徴を抽出する機能

顔の特徴による照合イメージ

顔の特徴による照合

顔が本人であるかを過去のデータと照合する機能

顔の特徴による認識イメージ

顔の特徴による認識

抽出した特徴と比較することで誰の顔であるかを認識する機能

性別の予測イメージ

性別の予測

顔から性別を予測する機能

年齢の予測イメージ

年齢の予測

顔から年齢を予測する機能

表情の認識イメージ

表情の認識

喜びや怒り、悲しみなどの基本的な感情を認識する機能

AIZEの技術力

AIシステム開発の実績

2016年度開発 手書き文字認識システム開発 自社サービス開発
2017年度開発 楽曲配信ヒット予測システム 受託開発
2017年度開発 顔認識 API 研究開発・提供 自社サービス開発
2017年度開発 最適レコメンドタイミング予測システム 受託開発
2018年度開発 金属価格予測システム 受託開発
2018年度開発中 古品買取価格予測システム 受託開発
2018年度開発 小売商品別需要予測システム 技術支援
2019年3月~ AIZE プラットフォーム開発・提供 自社サービス開発
2019年4月 AI 囲碁アプリケーション 研究開発世界大会で4位獲得
 

画像認識システムの独自開発

当社は元々システム開発を事業の軸としておこなってきているため、
外部APIに頼らず自社開発で対応を行ってきております。
そのため、顧客の声をベースに開発ができ、求められる画像認識として
日々進化させることができる体制となっております。

ディープラーニング(深層学習)において、囲碁AI世界一のプロジェクトに参画させていただき、より高度なAIを開発するために技術力を強化しております。

画像認識システムの独自開発

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